2014年10月13日月曜日

嵐「紅白」ラスト司会 5年連続は密約だった

嵐「紅白」ラスト司会 5年連続は密約だった  NHK大みそかの「第65回紅白歌合戦」の司会は、白組がジャニーズの嵐、紅組が女優・吉高由里子(26)に決まった。総合司会は有働由美子アナウンサー(45)が務める。今年の司会人事は波乱なく下馬評通り。まさに“鉄板”だったが、実は裏テーマがある。「嵐の司会は今回が最後」というものだ。15周年の節目の今年を最後に、嵐は紅白の司会から“勇退”することが既定路線だという。嵐  予想通りの発表となった。5年連続の嵐は、その安定感を、一方の吉高は今年放送されたNHK連続テレビ小説「花子とアン」でヒロインを演じ、過去10年の朝ドラで最高視聴率を獲得したことが、それぞれ評価された形。人生初司会となる吉高にがぜん、注目は集まるだろうが、本当に注目すべきは、今年デビュー15周年の嵐だという。嵐  10日に行われた会見の席上、嵐の相葉雅紀(31)は「5年連続で司会をやらせてもらえるとは夢にも思わなかった。今年も紅白の司会で締めることができて本当にうれしい」などと抱負を語ったが、5年間はむしろ既定路線だ。  ある音楽関係者は「嵐は2009年に紅白初出場、翌年に初司会という大役を任され、今年まで続けています。実は初めて司会をした10年の段階で、『5年間は嵐で』という内々の“密約”があったと言われており、それが今年で終了します」と舞台裏を明かしている。  紅白全体では“アナ雪コーナー”だったり、特別ゲストの出演などが話題になるだろうが、それはあくまで表向きの話だという。嵐 母子手帳ケース totebag handbag ボストンバッグ ショルダーバッグ ブランド ポシェット レディース 時計 腕時計 メンズ 人気 キーケース メンズ キーホルダー 人気 化粧ポーチ おすすめ 文房具 ランキング

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